新規メモ
音声入力メモ
- テーマ: 先にテーマ欄へ短いタイトルを入れます。
- 録音: 本文欄をタップし、端末キーボードのマイクを押した後、そのまま1-2分思いついたことを自由に話します。
- 保存: 話し終わったら内容を軽く確認し、「メモを保存」を押します。保存はすぐ端末に完了し、同期は後まわしで実行されます。
これまでのメモ
保存済み0件
テーマ数0件
最終更新-
AI連携
NotebookLMでVoxLogue Journalを読む
- NotebookLMを開き、VoxLogue用のノートブックを作るか、既存のノートブックを開きます。
- 「ソースを追加」から「(Google)ドライブ」を選び、下のVoxLogue Journalを追加します。
- Docs更新後は、NotebookLMで対象ソースを開き、上部に「クリックして Google ドライブと同期」が表示されたら押します。
NotebookLMでの追加と同期
1
ノートブックを作る
NotebookLMを開いたら、新規作成または既存のノートブックを選びます。
VoxLogue
2
ソースを追加
VoxLogue用ノートブックの中で、ソース追加ボタンを探します。
チャット / メモ / ソース
3
(Google)ドライブを選ぶ
追加方法の中から「(Google)ドライブ」を選びます。
Google Docs / PDF / URL
4
Docsを選ぶ
このタブに表示されている VoxLogue Journal を選びます。
VoxLogue Journal 20260330-20260607
VoxLogue Journal 20260117-20260327 p02
5
複数ある時
AI連携タブにVoxLogueを含むファイルが2本以上出ていたら、すべてソースに追加します。
1本目を追加
2本目も追加
6
更新を反映
メモを保存した後、NotebookLMでVoxLogue Journalのソースを開きます。上部に「クリックして Google ドライブと同期」が表示されたら押します。表示がない時は少し待ってから開き直します。
VoxLogue Journal
Geminiに分析してもらう
- Google Docsの共有設定は「リンクを知っている全員」に変更しないでください。
- Geminiの設定は「Googleのサービスの改善に使用する」をオフにするのがおすすめです。
下のプロンプトをコピーしてGeminiに貼り付けます。GeminiがDocsを読めない場合は、必要な本文だけを貼り付けてください。
使い方/設定/ゴミ箱
VoxLogueの基本
- 話したことや書いたことを、短いメモとして気軽に残せます。
- メモはまずこの端末に保存され、オンラインになるとあなた自身のGoogle Driveへ自動同期されます。
- ためたメモは、検索・カレンダー・ハッシュタグで見返したり、NotebookLMやGeminiで振り返ったりできます。
メモを残す
- テーマ欄には、そのとき残したい内容に合う言葉を自由に入れます。一言にまとめなくても、候補から選んでも大丈夫です。
- テーマに合わせてカテゴリが自動で選ばれるので、テーマが増えてもカテゴリごとにまとめて見返せます。必要ならカテゴリは手動で変更できます。
- 本文はキーボードで入力するほか、端末キーボードのマイクを使って話すこともできます。きれいな文章にまとめる必要はありません。
- 日付を確認し、必要に応じて写真を1枚追加します。天気と場所は端末の許可があれば自動で記録され、あとから変更もできます。
- 「メモを保存」を押すと、まず端末に保存されます。オンラインならGoogle Driveへ自動同期されます。
ハッシュタグを活用する
- メモの最後に「#レストラン」を付けて、おいしかったレストランを記録しておけば、自分だけのレストランリストを簡単に作れます。そのときの気持ちや思い出も一言残すと、AIで振り返るときの手がかりになります。
- 「#レストラン #飲み会」のように2つ付けると、同じメモが両方のハッシュタグ一覧に表示されます。
- 電車で見たい映画の広告を見つけたら、「#見たい映画」を付けて残しておけば忘れません。
- 「#読書」「#レシピ」など、使い方はいろいろです。短くてよいので、そのときの自分の気持ちやつぶやきも忘れずに残しましょう。
メモを見返す
- メモタブでは、キーワード検索のほか、カテゴリ別・ハッシュタグ別・場所別に表示できます。
- カレンダータブでは、日付を選んでその日のメモをまとめて確認できます。
- カードの「全文表示」「編集」「削除」から、内容の確認や修正ができます。
- 端末に取り込み済みのメモはオフラインでも読めます。オフラインでの変更は、オンライン復帰後に同期されます。
データを守る
- 設定の「バックアップと復元」から、JSONとGoogle Docsのバックアップを作成できます。
- 自動バックアップをオンにすると、同期後に条件を満たしたタイミングでバックアップが作られます。
- 保存先を変更すると、これまでのメモは新しいVoxLogueフォルダへコピーされます。古い保存先は削除されません。
AIで振り返る
- AI連携タブでNotebookLMまたはGeminiを選びます。
- NotebookLMでは「ソースを追加」→「(Google)ドライブ」からVoxLogue Journalを選びます(複数あればすべて)。
- Geminiでは、表示されるプロンプトをコピーして貼り付けます。
- Google Docsの共有設定は「リンクを知っている全員」に変更しないでください。
ホーム画面から使う
- 画面上部の「インストール」からホーム画面に追加すると、アプリのように1タップで開けます(iPhoneはSafari、AndroidはChrome)。
配色テーマ
ディープ系
ソフト系
ダークモード
グラデーション
表示の単位
温度表示
バックアップと復元
現在のメモをJSONとGoogle Docsにまとめ、VoxLogue内の「VoxLogue Backups」フォルダへ保存します。復元の直前にも自動バックアップを作成します。
同期のあとに、1日1回(または新しいメモが20件たまったとき)バックアップを自動で作成します。自動バックアップは新しい10件だけを残し、古いものはGoogleドライブのゴミ箱へ移動します。手動で作成したバックアップは削除しません。
最終実行日時: -
保存先フォルダの変更
選んだ親フォルダの中にVoxLogueフォルダを作り、これまでのメモを新しい保存先へコピーします。古い保存先は削除しません。
現在の保存先を確認中です。
現在の場所: マイドライブ
フォルダ一覧を読み込んでいます。
接続と同期
- 接続先
- -
- Google接続
- -
- 同期
- -
- 回線
- -
- 端末保存
- -
- バージョン
- VoxLogue dev PWA v55
Google未接続です。接続すると、新規保存後とオンライン復帰時に自動同期します。
利用状況の記録について
アプリ改善のため、匿名の利用状況(アプリを開いた回数・メモを保存した回数)だけを記録しています。オフにすればいつでも記録を停止できます。
ゴミ箱
- ゴミ箱には最新10件の削除済みメモが残ります。
- 元に戻したメモはGoogle Docsにも戻ります。
復元はゴミ箱から元に戻します。「完全削除」は写真も含めて取り消せません。